メロジョイの空気穴からゴミやホコリが入るのを防ぎたい!

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メロジョイの空気穴をふさぐ

メロジョイのスクイーズ、もちもちで本当に気持ちいいですよね!!

最近はSNSでも人気が高く、かわいい見た目と独特の触り心地で、子どもだけでなく大人にもハマる人が増えています。

ただ、メロジョイを使っていて気になるのが、
「付属の袋の空気穴からゴミや埃が入りそう…」
ということ。

透明のビニールケースに入れて保管している人もいますが、個人的には、付属の袋の上からそのまま揉む感触が好きです♡

でも、できるだけ汚さずに使いたい。
そんな人におすすめなのが、空気穴まわりハトメを付けて補強する方法です。

今回は、メロジョイの付属袋をなるべくきれいに使うための、ハトメ対策について紹介します✨

目次

使ったもの

ハトメ・ハトメパンチ

メロジョイの空気穴にピッタリサイズのハトメ&ハトメパンチを見つけました!!
透明&ホワイトだから、付けても目立ちにくいのもポイントです✨

メロジョイは袋の上から揉むのが気持ちいい

メロジョイは、やわらかくてもちもちした感触が魅力のスクイーズです。

袋から出して直接触るのも楽しいですが、汚れや手あかが気になる人も多いと思います。

特にスクイーズは、触る回数が多いおもちゃなので、

  • 手の汚れがつきやすい
  • 埃がつきやすい
  • 直接触ると劣化が気になる
  • 子どもが使うと汚れやすい

といった心配があります。

そのため、メロジョイを付属の袋に入れたまま揉んで楽しんでいる人も多いです。

袋の上からでも十分もちもち感が楽しめますし、直接触らないので本体をきれいに保ちやすいのがメリットです!

気になるのは「空気穴」から入るゴミや埃

メロジョイの袋には、揉んだときに空気を逃がすための穴があいています。

この空気穴があることで、袋の中の空気が抜けやすくなり、スクイーズを揉みやすくなります。

ただ、そのままだと気になるのが、

「この穴からゴミや埃が入らないかな?」

ということ。

特にバッグの中に入れたり、子どもが持ち歩いたりする場合は、袋の穴まわりから埃や小さなゴミが入りそうで少し心配です。

そこで使えるのが、ハトメです♫

ハトメを使うと空気穴まわりをきれいに補強できる

ハトメとは、紙・布・ビニールなどにあけた穴を補強するための金具です。

よくタグや書類、手芸用品、ビニール素材の補強などに使われています。

メロジョイの袋の空気穴にハトメを付けることで、穴まわりをきれいに整えることができます。

ハトメを付けるメリットは、主にこちらです。

  • 空気穴まわりが破れにくくなる
  • 穴の形がきれいに整う
  • ゴミや埃が入りにくい見た目になる
  • 袋を補強しながら使える
  • 見た目も少しきれいになる

完全に穴をふさぐわけではありませんが、穴のまわりが広がったり破れたりするのを防ぎやすくなります。

特に「付属袋のまま揉みたいけど、なるべくきれいに使いたい」という人にはぴったりです!!

使うのは4mmのハトメがおすすめ

今回使うのは、4mmのハトメです。

メロジョイの袋の空気穴対策には、大きすぎるハトメよりも、小さめの4mmサイズが使いやすいです。

大きすぎるハトメだと、袋に対して目立ちすぎたり、空気穴が大きくなりすぎたりすることがあります。

4mmなら、見た目も邪魔になりにくく、袋の小さな空気穴まわりを補強するのにちょうどいいサイズ感です。

ハトメを選ぶときは、必ず4mm対応のハトメパンチも一緒に用意しましょう。

ハトメだけ買っても、取り付けるための道具がないと使えません。

メロジョイの袋にハトメを付ける手順

1. 空気穴の位置を確認する

まずは、メロジョイの袋についている空気穴の位置を確認します。

ハトメを付ける場所がずれると、見た目が悪くなったり、袋が破れやすくなったりするので、最初に位置をしっかり確認しておきましょう。

2. ハトメをセットする

4mmのハトメを空気穴に差し込み、ハトメパンチにセットします。

ハトメの向きが間違っていると、うまく固定できないことがあるので、ハトメパンチの説明書を確認しながら行いましょう。

3. ハトメパンチでゆっくり固定する

位置が決まったら、ハトメパンチをゆっくり握って固定します。

一気に強く握るよりも、位置がずれていないか確認しながら行うのがおすすめです。

固定できたら、ハトメがぐらついていないか、袋が破れていないかを確認します。

付属袋で揉みたい人におすすめ

メロジョイをきれいに保つ方法として、透明のケースに入れている人もいます。

もちろん、ケースに入れると保管しやすく、汚れも防ぎやすいです。

ただ、ケースに入れると少し硬く感じたり、付属袋の上から揉むときの感触とは変わってしまうことがあります。

「メロジョイは付属の袋のまま揉むのが好き」
「でも、できるだけ汚したくない」
「空気穴まわりのゴミや埃が気になる」

という人には、4mmハトメで空気穴を補強する方法がちょうどいいと思います。

見た目もすっきりしますし、袋の穴まわりが破れにくくなるので、長くきれいに使いたい人におすすめです。

まとめ:メロジョイを汚さず楽しみたいなら4mmハトメ対策がおすすめ

人気のメロジョイは、かわいくてもちもち感が気持ちいいスクイーズです。

付属袋の上からそのまま揉むと、本体を直接触らずに楽しめるので、汚れが気になる人にもぴったりです。

ただ、袋の空気穴からゴミや埃が入るのが気になる場合は、4mmのハトメで穴まわりを補強しておくと安心です。

完全に密閉する方法ではありませんが、空気穴まわりをきれいに整え、破れや広がりを防ぎやすくなります。

透明ケースに入れるよりも、付属袋のまま揉む感触を大切にしたい人は、ぜひ4mmハトメとハトメパンチを使って対策してみてください。

今回使ったアイテム

メロジョイの袋をきれいに使いたい人は、4mmハトメと4mm対応ハトメパンチを用意しておくと便利です✨

  • 4mmハトメはこちら
  • 4mm対応ハトメパンチはこちら

お気に入りのメロジョイを、できるだけ汚さず長く楽しみたい人におすすめです!!

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